重川サイクリングロード(おもがわサイクリングロード)は山梨県甲州市から同県山梨市を経由して、笛吹市に至る自転車道路。

ほぼ全線が重川の土手に位置する。

概要

起点:重川右岸 清水橋 終点:笛吹川左岸 桑戸橋 延長:6.4km 幅員:2.0m

交差する道路・周辺施設

  • 山梨県道204号休息山梨線(清水橋、起点)
  • ピーチライン(しばらく並行する)
  • 山梨県道303号市之蔵山梨線(鴨居寺橋)
  • 山梨市民体育館
  • 広域農道(新重川橋)
  • 山梨県道202号山梨市停車場線(重川橋、立体交差)
  • ピーチライン(桑戸橋、終点)

対岸の自転車道

対岸にも山梨県道417号市川三郷山梨自転車道線(笛吹川サイクリングロード)がある。 対岸の方が立体交差も多く、安全面では優れている。しかし重川橋よりも下流は日川と重川に挟まれた地形で、橋もないため、行き止まりとなっている。

周辺

  • おむつ塚

脚注


重信川サイクリングロード「ゆるっと スマホラリ~」 イマナニ 愛媛のイベント情報

庄内川河川事務所:サイクリングロードについて

早朝の重信川自転車道をサイクリング&写真撮影してきた|愛媛県松山市 愛媛のぴかいちブログ

早朝重信川サイクリングロード TREKとNESTOのロードバイク乗り

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